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入学したてで戸惑いながらの身体検査

2012'09.30 (Sun)

自分が1番印象に残っているのは、私立の中学に入学してすぐの身体検査です。
小学校では男女別でパンツ1枚だったので、中学校でも同じようにやるものと思っていた。
しかし、身体検査当日の朝、担任に、
「はい、じゃあみんなパンツ一枚になって、体育館に行くぞ。」
と言われた時はかなり困惑した。
女子の前で、パンツ1枚にならなきゃならないのかと思うとかなりの戸惑いがあったが、
辺りを見渡すと、他の男子達は、さも当然のように平然とした顔でパンツ1枚になって、さっさと教室を出て廊下に整列し始めたので、自分も慌てて服を脱ぐとその列に並んだ。
白のブリーフ集団に身を投じてみると、案外、みんなが同じ格好という事もあって、しだいに羞恥心は薄れていった。
その後、隣に並んだ子と談笑していると、いきなり、担任の怒鳴り声が聞こえてきた。
「いつまで待たせるんだー!さっさと脱いで整列せんかー!」
その怒鳴り声は、まだ、服を着たまま教室にいる女子達に向けられていた。女子は皆、お互い探り合うようにチラチラと見合っていて、いまだに誰も服を1枚も脱いでいなかった。

しかし、担任がさらに語気を強めて
「早くしろ!男子が待ってるだろ!」
と叫ぶと、仕方なさそうに1人、また1人とゆっくりと服を脱ぎ始めた。
しかし、制服の上を1枚脱ぐと、またその手を止め、全員が周りの出方をうかがった。
すると、教室の扉付近の座席の生徒が、廊下から厳しい視線を送る担任の方をチラッと見た後、ゆっくりとタンクトップを脱ぐと、周りの女子もそれに続いた。
しかし、全員がブラジャー姿になると、また誰一人として微動たりしなくなった。
全員、恥ずかしそうに両手でブラジャーを隠していた。
ここまでで、かなりの時間が経過したと思う。
1人の男子生徒が、寒いのか、くしゃみをした。
それを見た担任が、
「男子を風邪ひかせる気かー!」
と、せかすように声をかけると、
女子は一斉に焦ったように急いでスカートを脱ぐと、そのまま両手を後ろに伸ばし、ブラジャーのホックに手をかけた。
しかし、またここで全員の動きが止まった。
多くの子がブラジャーのホックに手をかけたままの体勢で、周囲を見渡しながら誰かが脱ぐのを待っていたが、
誰も脱がないとわかると続々と手を下ろし、急に恥ずかしそうにモジモジしだすと、女子全員が教室の中央を向き合いながら、せわしなく髪をいじったり肌をさすったりしながら、ただ時だけが過ぎていった。
さすがに自分もだんだんイライラしてきた。担任は、女子達を見つめたまま黙っていた。

さらに、沈黙の時間は流れた。すると担任はポツリと言った。
「よしっ、今日はこのままずっとこの格好で過ごすか?」
すると、うつむいていた女子達は、びっくりしたように顔を上げて担任を見ると、一斉にブラジャーを脱ぎ始めた。
ブラジャーのホックをはずすと、女子達は息を合わせるように全員が廊下側に背をむけ、ブラジャーをとり机の上に置くと、両手でしっかり胸が隠れているか確認した後、皆で体を寄せ合い猫背になりながらゾロゾロと教室を出てきた。
近くで見た女子は、皆、羞恥で顔が真っ赤になっていた。

やっとのことで男女それぞれ出席番号順の列をつくると、体育館への移動を開始した。
この時、自分はまだ、待たされた事で機嫌が悪かったが、移動中、パンツ1枚の女子達の後姿を眺めながら歩いていると、だんだん冷静になってくるとともに、今置かれている状況に次第に興奮してきた。

体育館に入ると、すでに他のクラスの生徒の測定は終わったらしく、誰もいない館内は、ポツンと測定計だけが置いてあった。
「ほら見ろ、あまりにも遅いもんだから、測定係の先生も帰っちゃったじゃないか。」
困ったように担任はブツブツ言いながら、仕方なく1人で測定を担当した。

身長から測定した。男子はすぐに終わり、女子が終わるまでしばらく遊んでいたが、なかなか女子の測定が進んでいなかったので気になってそちらに目をやると、何やら担任と女子がもめているようだったので、勘弁してくれよと思いながらさらに近くによって様子をうかがってみた。
女子は、両手で胸を隠した体勢のまま測定を行おうとし、それを担任が注意して、いちいちきおつけをさせて姿勢を正した後、測定をしていた。
女子は皆、手を下ろすのに相当抵抗があたようで、1回身長計によりかかって立ち、担任に注意されると、男子の方をかなり気にしながらサッと手を下ろし、測定を終えると、またすぐに両手で胸を隠した。
胸を丸出しにしてきおつけをしている間、女子は恥ずかしそうに目をギュッとつむりながら、必死に羞恥心に耐えているように見えた。
自分はというと、この光景にテンションが上がり、他の奴に教えようとしたが、あまりにも他の男子は皆、女子の裸に興味が無いのか男子間で夢中になって遊んでいて、周りの連中との価値観にギャップを感じたので、男子の群れに隠れながら、こっそりと自分1人でこの光景を楽しむことにした。

続いて測定した座高でも、担任と女子との戦いは続いていた。
女子は、胸を手で隠しながら、背すじを必死に伸ばしてアピールしていたが、担任は、冷淡にもそのアピールを退け、測定中は手を下ろさせ、胸を丸出しにさせた。
その間、女子は、男子が見ていないか、ずっと不安そうにこちらを見ていた。

体重は、向こうをむいて測定したので、自分からは女子の胸は見えなかったが、それでも女子は、担任に見られるのが恥ずかしいのか、体重計に乗っても、なお、きおつけをしようとしない生徒がいて、その度に担任は、イラつきながら女子に近づき、生徒の手を持って、強引にきおつけさせていた。

胸囲も同じように、向こうをむいて行われたので見えなかった。
女子も、観念したのか、素直に胸を出して、測定を行っていた。
全員終わり教室に帰るのかと思いきや、そのまま続けて踏み台昇降運動のテストを行った。

まず、男子が全員、台にそってズラッと並び、台を乗り降りする運動を行った。
その間、女子は両手で胸を隠して立ちながら、ジッと運動する男子を見つめていた。
この時、自分がパンツ一枚であるという事にあらためて気づき、少し恥ずかしい気持ちになった。
運動が終了し、台に座った。
小学校の頃は、もう1人の子に手首の血管の所を触ってもらい、心拍数を測ってもらったが、今回は、男子がいっぺんに測定したので、自分で測るものと思った。
しかしその時、担任が大声で指示した。
「女子は同じ出席番号の男子の所に行って、手首持って心拍数測定してやれ。」
自分は驚いて女子を見た。女子も驚いて硬直していた。
しかし、1人の子が担任に背中を押され男子に近寄せられると、その押された勢いのまま、その子は男子のそばに来ると、手首を持った。
それを見た他の女子も、渋々後に続いた。
自分の目の前にも、同じ出席番号の女子が、顔を真っ赤にして近づいてきた。
測定してもらおうと、そっと手を差し出してみると、彼女は一瞬迷って不安そうに隣を確認した後、膝をついて座ると手首の上にそっと片手をそえた。
もう片方の手も、自分の手を支えていたので、自分の目の前に、彼女の膨らみかけの胸が丸出しにされた。間近で見る彼女の胸は、うっすらと鳥肌が立っていて、羞恥のせいか、乳首は大きく突っ立っていた。
さすがに目のやり場に困り、視線を泳がせていると、彼女と目が合った。
お互い硬直した後、黙ってうつむいた。彼女はとても恥ずかしそうに目を潤ませながらも、一生懸命、手の先に神経を集中させて、心拍数を数えていた。
測定を終えると、今度は女子が、台にズラッと並んで測定を行った。
20人ほどの女子が、一斉に台を乗り降りしながら、パンツ1枚で胸をプルンプルン揺らしながら運動する光景は、まさに異次元の世界で、圧倒されるものがあった。
この時は、男子もジッと女子の運動する様子を眺めていたので、女子は全員、顔を真っ赤にしてうつむきながら、かなり恥ずかしそうだった。
運動が終わり、心拍数の測定のため女子の手を持つと、彼女は息を乱しながらも、しきりに自分の胸に目をやり、どうにかして片手でできるだけ胸を隠そうと必死だった。

しかし、
「おいっ、女子は自分でも心臓に手を置いて測ってみるんだぞ。」
と注意されると、彼女は隣を確認した後、恥ずかしげにゆっくりと手を心臓の上に移動させ胸を露出した。彼女の心拍音は緊張のせいか異常に早く、時間が経っても治まることは無かった。
こうして、全ての測定を終えると、体育館を後にすることになった。
自分は名残惜しむように、ゆっくりと体育館を出ようとすると、突然担任に呼ばれ、測定計を体育倉庫にしまっておくよう命じられた。
面倒臭いと思いながらも、指示通りに体重計を移動させようとしたが、意外に重く四苦八苦していると、遠くの方で、
「お~い、お前も手伝ってやれ~」
という担任の声が聞こえた。

しばらくすると、救いの手が視界に飛び込んできたので、
「ありがと。ちょっとそっち持って。」
と言って相手を見ると、そこには高校生なみに立派に発育した胸をプルンと垂れ下げながら、一生懸命体重計を持ち上げようとする女の子の姿があった。
一瞬、目が点になったが、彼女の、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながらも必死に体重計を運ぼうとする姿にすぐに我に返ると、彼女と協力して2人で持って体育倉庫に運んだ。
他の3つの器具は、正直、自分1人で持てる重さだったが、仲良く2人で運んだ。
彼女の胸は、歩く度に小刻みに揺れ、自分の視線は、もう彼女の胸に釘づけだった。
彼女も自分の視線に気づいていて、かなり恥ずかしそうだったが何も言ってこなかった。

教室に帰ると、他の人はすでに着替え終わっていて、皆が見守る中、服を着た。これはかなり恥ずかしかった。
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